AviUtlでタイムラインを出す方法

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どうも、アオケン(青木健治)です。

今回はAviUtlでタイムラインを出す方法について説明していきたいと思います。

とはいっても、とても簡単に出せますので、そんなに難しい話ではありません。

タイムラインがでてこないのは、恐らく拡張編集プラグインをダウンロードし忘れただけですので、拡張プラグインをPluginフォルダに入れるだけで、タイムラインを表示することが可能になります。

拡張編集Pluginをダウンロードする

ではまず、こちらのサイトへアクセスしましょう。

スクリーンショット_112218_084359_AM

サイトへのアクセスができましたら、「拡張編集Plugin」の項目の中から「exedit92.zip」をダウンロードしてください。

スクリーンショット_112218_084535_AM

ダウンロードした「exedit92.zip」ファイルを解凍して、AviUtlのPluginフォルダへ全て移してください。

そして、AviUtlを起動します。

WS000297

AviUtlを開いたら、メニューにある「設定」から「拡張編集の設定」を選択しましょう。

スクリーンショット_112218_084953_AM

すると、この様にタイムラインが表示されるようになります。

終わりに

以上で、AviUtlの拡張編集(タイムライン)を表示する設定方法の説明は終わりになります。

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